2022年07月15日

R 山形県酒田市『八雲神社』・令和4年度『キウリ天王祭』7/15『星空の音楽会2022』が無事に開催♪



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2022年7月15日(金)
山形県酒田市『八雲神社』・令和4年度『キウリ天王祭』・『星空の音楽会2022』が無事に開催されました♪
歌・パーカッション&エレクトーン『旬風』で出演させていただきました。
入り口に大きなポスターを掲示していただきました。




降水確率80%!
朝から雨が降り続けていましたが、機材搬入する15:00頃から晴れはじめました。
リハーサルを終えて、開演する19:00の雨雲レーダーをチェックしてみたら、ミラクルなことになっていました!!!

庄内地方に、雨雲がありませんでした!!!!!
まるで、『星空の音楽会』が無事に開催できるようにと、天が見守ってくださっているように感じました。

まさにミラクルです!!!
晴れ女の私も、さすがに驚きました!!!

雨のおかげで、清々しい夏の夜の演奏会になりました。





3年ぶりの開催でしたが、たくさんの方々にお集まりいただいて、とても嬉しかったです♡
知り合い率が高くて、応援をいただける喜びを感じました♡
お忙しい中、誠にありがとうございました。
それから、はじめましての方もたくさんいらっしゃいました。

たくさんの拍手や応援をいただきながら、今夜は、とても楽しく演奏をさせていただきました♪
ヒザが復活して、本当にうれしかったです♡
勝則さんも、ノリノリで、とっても楽しそうにキラキラ輝いていました!(笑)





みなさんは、きゅうりをお供えし、お下がりのきゅうりをちゃんといただいていらっしゃいました。
この一年、きゅうりのご利益をいただき、疫病退散でお過ごしいただきたいと思います。

来年の『キウリ天王祭』では、マスクを外して、みんなで一緒に歌えるようになっていることを切に願っています。
ライブの写真は、知り合いのみなさんがたくさん撮ってくださっていたので、後ほど、まとめてアップさせていただきたいと思います。

演奏会が終わってから、ポツポツと雨が落ちてきました!これまたビックリ!
無事に開催できたことに心から感謝いたします。
今夜は、たくさんの方々にお世話になりました。
誠にありがとうございました。





ちなみに、八雲神社様から御朱印をいただきました。
きゅうりのワンポイントが可愛い御朱印です♡
本日の『星空の音楽会2022』の思い出になりますね♪


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


Posted by Rico at 23:58Comments(0)御朱印帳寺院旬風

2022年06月30日

R 山形県酒田市『總光寺/令和4年度 森の山供養祭』の開催が決定しました!



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

山形県酒田市『總光寺』さんの『令和4年度 森の山供養祭』の開催が決定しました!
『森の山供養』は、庄内独特の風習です。
深山幽谷の場所で開催している『森の山供養』は、庄内では、2カ所くらいのようです。





コロナ禍だったので、ここしばらく行っていなかったので、今年は参加させていただきたいと思っています。
古札がたまっているので、お焚き上げをお願いします。
『森の山供養祭』2日間限定の御朱印もいただきたいと思います。





先祖供養はもちろんですが、わが家族のわんこ隊の供養もお願いしたいと思っています。

眺海の森には、わんこ隊とよく遊びに行ったので、たくさんの楽しい思い出があります。
その森の中で供養していただけるのが、とてもありがたいです。

森の山道場にある『歯骨供養塔』には、私の祖父の歯骨が収められているそうです。
静かな森の中で、ご先祖様やわんこ隊を偲びたいと思います。


それから、昨日投稿したわんこ隊のライフジャケットですが、欲しいという方からご連絡をいただきました!
困った時は、ブログやSNSにつぶやいてみることって大事ですね!
北海道へ、早速お送りいたします。

↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年06月13日

R 雲洞庵の土踏んだか・・・越後一の寺『雲洞庵』の新緑に癒されました♡



2022年6月7日(火)
『雲洞庵の土踏んだか』で有名な越後一の寺『雲洞庵』へのリベンジがようやく叶いました!




数年前に、『雲洞庵』を目指したことがあります。途中、新潟市内で昼食をとりました。
食後、同伴者が体調を崩し、やむなく酒田へ引き返し、『雲洞庵の土踏めなかった!』という出来事がありました。




『赤門』には、『雲洞庵の土踏んだか』としっかりと表示されてありました。




こちらの参道の石畳の下には法華経が一字一石にしるし深く埋められ、踏みしめてお参りすると、罪業消滅、万福多幸のご利益にあずかると言われています。
Ricoママと二人で、雲洞庵の土をしっかりと踏ませていただき、ありがたい気持ちでいっぱいになりました。




雲洞庵の土を踏みたいと、多くの方が、この寺を訪れています。




参道が終わると、新緑や苔の美しい世界が広がっていました。




この日は、雨模様でしたが、私たちが車から降りると、雨が止むという不思議な日でした。




雲洞庵の本堂は、新潟県の文化財に指定されるほど、近世寺院建築の傑作でした!




雲洞庵には、立派な『宝物殿』があり、越後一の寺であることがこちらを拝見するとよくわかりました。
こちらは、上杉謙信公が使用された頭巾です。
謙信公がとても身近に感じられ、強烈な印象に残りました。

上杉謙信公のことをもっと詳しく知りたいという気持ちになりました。
次回は、上越市の謙信公ゆかりの地を訪ねてみたいと思います。




『宝物殿』からの景色も、新緑が美しく、思わずパチリ!




こちらは、ホウです。
曹洞宗では、修行僧へ食事を知らせるためにこのホウを叩いて鳴らします。
今まで見たホウ中で、一番大きかったので、驚きました。




こちらは、『坐禅堂』です。




立派な『坐禅堂』でした。

越後の国主となられた上杉景勝公と、その家臣である直江兼続公の主従は幼少の頃、この雲洞庵で、学問を学び修行をし、大いに鍛えられたそうです。
坐禅もおそらく行ったことでしょうね!




どこを見ても美しい造りと新緑で、癒されてまいりました。

6月17日から公開の映画『峠』では、このお寺で撮影したシーンがあるそうです。
映画の公開を楽しみにしています。




御朱印をいただいてまいりました。
『雲洞庵の土踏んだか』と書かれてありました。
はい!しっかりと踏ませていただきました!合掌!


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年06月08日

R 越後一宮『弥彦神社』にて、Ricoママの病気平癒&デザインオフィス キャットミントの商売繁盛の御祈祷



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2022年6月6日(月)
越後国(新潟県)で一番社格の高い「一宮」の称号を与えられる『弥彦神社』へ、Ricoママの病気平癒&デザインオフィス キャットミントの商売繁盛の御祈祷に行ってまいりました。

『弥彦神社』は、創建から2,000年以上の歴史を有し、万葉集にも歌われている由緒正しい古社です。




新緑の美しい季節に訪れることができて嬉しかったです。
車から降りると雨が止みました。




隋神門がようやく見えてきました。
平日のためか、参拝者はまばらでした。




社殿から、ものすごいエネルギーを感じました。
清められた境内の凜とした空気感で、気持ちがシャキッとしました。





拝殿の脇には、たくさんの酒樽が奉納されてありました。
明治の大火後、大正5年に再建された社殿とのことです。





こちらが、御祈祷受付所です。
拝殿の中で、Ricoママの病気平癒&デザインオフィス キャットミントの商売繁盛の御祈祷をしていただきました。
拝殿内は、撮影禁止でした。
素晴らしい佇まいと巫女さんの美しい所作に感激でした。
私たち二人のために、御祈祷していただいて、ありがたい気持ちでいっぱいでした。





御祈祷後にお札やお守りなどいろいろといただいてまいりました。
この度、新しいスタッフと共に、お仕事をさせていただくことになりました。
御祈祷していただいたおかげで、気持ちよくスタートできます。
商売繁盛となるように努めます!





弥彦神社から御朱印もいただいてまいりました。

Ricoママの新潟大学医歯学総合病院への受診のおかげで、弥彦神社へ二人で参拝することができました。
緑内障の手術を受ける覚悟をしていたRicoママでしたが、診察の結果、その必要がなくなり、とても晴れやかな気持ちで参拝させていただきました。
とてもよき思い出となりました。心より感謝いたします。


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年05月21日

R 『ふるさとを語る茶話会/徳川信康自刃事件と中山神社の関係』酒田市松山城址館&手打ちそば やまと&中山神社



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2022年5月21日(土)10:00〜
酒田市松山城址館にて、第1回『ふるさとを語る茶話会』が開催されました。
テーマは、徳川信康自刃事件と中山神社の関係。
私がいつもお伺いしている『總光寺』さんの、手間の急カーブのところにある『中山神社』に、徳川家康公の悲劇の長男・信康公が祀られていることを知り、びっくり仰天でした!
しかも、現在、庄内入部400年の酒井家初代・酒井忠次公も一緒に祀られているということで、さらにびっくりでした!!!

『中山神社』の御朱印もあるそうで、松山文化伝承館で発行していただけるそうです。




茶話会が終わってから、まずは腹ごしらえということで、『中山神社』の隣の『手打ちそば やまと』で、板そばをいただきました。
このクオリティで600円!!!
本当にありがたいお蕎麦屋さんです。
本日も、大変おいしくいただきました。
ごちそうさまでした。




やまとさんには、何度も足を運んでいるのですが、その隣の『中山神社』へは、今回初めて参拝させていただきました。




中山神社の由緒・沿革の案内がありました。
確かに、「徳川家康の嫡男『徳川三郎源信康公』を配祀し『源鎮霊社』とした。」と書かれてありました。
それから、「酒井左門尉忠次公(酒井藩祖)」も連名でありました。

でも、ここには、「なぜ、お二人をここに合祀することになったのか?」ということは書かれておりません。




信康公の正室は、織田信長の娘・徳姫です。
徳姫が父・信長に信康公にまつわる『12カ条の訴状』を書き、使者として、信長の元へ徳川家の重臣・酒井忠次を送ったことにより、信長は、「信康へ切腹するよう家康へ伝えよ」と忠次へ伝えました。
享年21歳で自刃させられた信康公と、酒井忠次公の御霊を信康公100回忌の2ヶ月前に、この山形県酒田市の松山藩内の『中山神社』へ祀られることになるとは!
いろいろな説が絡み合っているので、一言で説明するのは難しいです。
来年の大河ドラマ『どうする家康』では、嫡男・信康公の自刃事件がどのように描かれるのか、とても興味があります。
酒井忠次公役は、大森南朋さん(朝ドラ「ちむどんどん」主人公の父親役)に決定したそうです。
悲劇の美青年「信康公」を演じるのは誰か?発表が待ち遠しいですね!




『中山神社』は、立派な神社で、現在も、大切に管理されていました。
次回は、御朱印を持って、参拝させていただきたいと思います。

まだまだ地元で知らないことが山のようにありますね!
次回の『ふるさとを語る茶話会』の開催を楽しみにしています。
本日は、誠にありがとうございました。



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年03月31日

R 『新しい御朱印帳』&『蒼海遺稿(副島種臣)の本』



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

御朱印帳を新調しました!
今回は、ものすごく目立つデザインの御朱印帳にしました。
「御朱印帳の取違いのトラブルがある」ということなので、取り違えられないようにド派手な御朱印帳にしました!

早速、出羽三山神社の御朱印をいただきに行きたいと思っています。




縁あって、『蒼海遺稿(副島種臣)の本』 を拝見させていただきました。
この本は、明治38年に発行された貴重なものです。

副島種臣(蒼海)先生は、出羽三山神社(三神合祭殿)のご神額を揮毫されました。




副島種臣(蒼海)先生の安政年間の写真を初めて拝見しました!
明治の政治家であり、書家というイメージが強いので、サムライの姿には驚きました!




副島種臣(蒼海)先生の明治5年の写真です。
この写真は有名ですよね?




副島種臣(蒼海)先生の明治27年の写真です。
酒田にいらっしゃった時は、「瞰海楼(かんかいろう)」(現在の小幡楼)で盛大な歓迎会が開かれ、本間家の別荘(現在の本間美術館・清遠閣別館)に滞在されたそうです。
そのため、酒田市内には、副島種臣(蒼海)先生の書がおそらくたくさん残されているはずなのですが・・・所有者を探しております。
情報がありましたら、よろしくお願いいたします。

ちなみに、酒田市日吉町の『厳島神社』の社標(明治41年6月建立)を揮毫されたのも、副島種臣(蒼海)先生です。



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年01月27日

R コミュニティ新聞に『くろもりん押絵倶楽部』掲載&『黒森日枝神社の御朱印』3種類が完成しました!



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

コミュニティ新聞(2022年1月28日号)で、『くろもりん押絵倶楽部』の黒森歌舞伎押絵『八重垣姫』をご紹介いただきました!

「理子さんの名前が載っていたよ!」ということで、知人からすぐに連絡をいただき、コミュニティ新聞さんの影響力を感じました。

今年の狂言『本朝廿四孝』の内容にも触れていただいて、見事に記事がまとまっていました。
きっと座員のみなさまも喜んでくださることでしょう。

どうぞみなさまにもご覧いただきたいと願っています。





それから、ようやく『黒森日枝神社の御朱印』3種類が完成しました!
令和4年正月公演入りの御朱印は、黒森歌舞伎へ寄付をしてくださった方へ、御礼として配布することになりました。
(黒森歌舞伎の公演は、みなさま方からの寄付金で成り立っておりますので、ご支援をよろしくお願い申し上げます)

こちらは、篆書をベースにしながら、鳥虫篆と飛白体をミックスしたオリジナル書体で、魔除けの御朱印となっております。





2月15日の御朱印は、歌舞伎の所作をイメージした書体です。いわゆる正統派の御朱印文字です。




2月17日の御朱印は、鳥虫篆と飛白体をミックスしたオリジナル書体で、森羅万象をイメージし、魔除けの御朱印となっております。

全てに、令和4年の黒森歌舞伎の狂言『本朝廿四孝』と入れてありますので、この御朱印は、今年しか手に入れることができません!
黒森日枝神社へご参拝してからいただいてください。
1枚300円です。

長引くコロナ禍だからこそ、パワーのある黒森日枝神社の御朱印が必要な時だと思っています。
人々は、心のうさを散らしたい、すがりたい、癒されたい、元氣をもらいたいと感じています。
今年の黒森歌舞伎の公演は、例年より大きな意義を発揮することでしょう。



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年01月23日

R 黒森歌舞伎『道具出しの日』&黒森日枝神社御朱印デザイン



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2022年1月23日(日)
山形県指定民俗無形文化財『黒森歌舞伎』の道具出しが行われました。
座員や関係者のみんなで、正月公演の各種道具を土蔵の保管庫から出して、準備を進めました。
道具出しに立ち会ったのは初めてだったのですが、
黒森歌舞伎演舞場の舞台下も、保管庫になっていたことを初めて知りました。
毎年、このように舞台を組み立てていたんですね!
大道具さんも、毎回大変ですね!





刀剣がいっぱい!
こちらは、小道具さんの管理となります。
今日は、衣装部や床山部の皆さんも、準備で大忙しでした!




令和4年度『本朝廿四孝』の配役表はこちらです。
今年は、若手の奮闘に期待しています!




私は、黒森日枝神社の御朱印の下書きを持参しました。
宮司様と座長に見ていただき、2月15日と17日の書体を変えることが決定しました。
それから、神社で発行する御朱印の他に、ご寄付いただいた方々へのお礼として、御朱印を配布することが決まりました。
その際も、また別の書体で発行することになりました。

これから、清書いたしますので、後日、令和4年度の御朱印のサンプルを正式発表させていただきます。

令和4年に黒森日枝神社の御朱印が誕生することにより、黒森歌舞伎は、黒森日枝神社への奉納余興であることを多くの方々へ知っていただくきっかけになることを願っています。



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2022年01月01日

R 2022年、明けましておめでとうございます!『黒森日枝神社の御朱印』ができました!



新年明けましておめでとうございます。

令和4年2月15日・17日の『黒森歌舞伎正月公演』2日間限定の『黒森日枝神社の御朱印』ができました!
今年の黒森歌舞伎正月公演の演目『本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)』を記載しました。
『黒』マスの色は、15日は緑・17日は紫と2色ご用意いたします。
こちらの御朱印は、『黒森日枝神社』へ寄贈させていただきます。

黒森歌舞伎は、黒森日枝神社への奉納余興として、境内の黒森歌舞伎演舞場にて公演されています。
演舞場へお越しの際は、是非とも、黒森日枝神社へご参拝いただきたいと願っております。
参拝と歌舞伎観劇記念に、御朱印をお求めいただけたらありがたいです。
1枚300円となります。


今年は、このようにデザインの力で、地域のお役に立てるように努めてまいります。

皆様にとっても健やかな年となりますように。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

2022年元旦 久松理子拝


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


2021年12月14日

R 会津若松『鶴ヶ城天守閣』&会津若松のやばいガラクタ屋さん



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2021年11月22日(月)のこと。
会津若松『鶴ヶ城天守閣』へ行ってまいりました。
天守閣の中は、5階建の歴史資料館になっていて、2時間かけて、じっくりと見学させていただきました。
戊辰戦争のことは、もちろんですが、鶴ヶ城歴代城主の歴史に興味を持ちました。




登閣記念ということで、鶴ヶ城の御朱印をいただいてまいりました。

御朱印は、鶴ヶ城歴代城主の家紋が6つも押されてありました!

葦名氏
伊達氏
蒲生氏
上杉氏
加藤氏
保科氏
松平氏

これだけ目まぐるしく城主が変わったことを思うと、酒井家庄内入部400年がすごいことだと改めて感じました。
しかも、現在も、お殿様が、庄内にいらっしゃるというのは、全国でも貴重だということを知りました。

いろいろと書きたいことはたくさんあるのですが、ただいま師走の忙しさのため、今日は、これくらいで。




おまけの画像は、会津若松のやばいガラクタ屋さんです。
店名は、『何出模屋(なんでもや)』さんです。

今回、会津若松の骨董屋めぐりをしたのですが、、、『何出模屋(なんでもや)』さんのインパクトがキョーレツでした!(笑)

入店するには、勇気が必要です!って感じでした。(笑笑)

いろんな発見があるので、旅をするって、やっぱり楽しいですね♪



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


Posted by Rico at 23:59Comments(0)TRIP御朱印帳

2021年11月06日

R 紅葉の總光寺2021・秋の書道教室/山形県酒田市『總光寺』



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2021年11月6日(土)10:00〜
山形県酒田市『總光寺』さんの書道教室へ久々に参加させていただきました。

秋晴れの爽やかな朝!
きのこ杉と紅葉の山のコントラストが最高でした♡





酒田市指定文化財『總光寺山門』と『いちょう』も素敵で、思わずパチリ!

「なんて綺麗なんでしょう!」と眺めていたら、突然、目の前にひらひらと黄色いモンシロチョウが飛んできたので、びっくりました!
いちょうと同じ色だったので、本当に驚きました。あっという間にひらひらとお空へと飛んで行きました。

あれ?秋なのに・・・なぜ???
「あれは、誰かが挨拶に来てくれたのかな?」と思うと、素敵なワンシーンのように感じました♡





こちらの石碑には、總光寺開基家の佐藤家のことが記されています。
佐藤家の祖先は、屋島の戦いの際、矢を源義経の身代わりとなって受けて討死した佐藤継信公です。




境内にある水子地蔵様です。
穏やかな表情でいいですね!




總光寺の国指定名勝庭園『蓬莱園』です。
この庭園に癒されながら、開催される『書道教室』は、日本一恵まれた環境だと思います。
リフレッシュしながら、筆を走らせることができます!

子供達は、休憩時間に、この庭園をのびのびと走り回っています。
なんて恵まれた環境なんでしょう!

誰でも、ワンコイン500円で参加することができます。




總光寺の季節の御朱印は、『いちょう』でした!
明日もお天気が良いとのことなので、御朱印帳持参でお出かけしてみませんか?



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


Posted by Rico at 23:58Comments(0)SHO御朱印帳寺院

2020年03月08日

R<荘内南洲会/南洲翁の遺徳を訪ねる旅2020『鹿児島』>vol.5『照国神社/福昌寺跡/仙巌園/鶴嶺神社』



<荘内南洲会/南洲翁の遺徳を訪ねる旅2020『奄美大島・鹿児島』>
●4日目(最終日)/2020年2月28日(金)

快晴の鹿児島!
島津斉彬公をお祀りしている『照国(てるくに)神社』を正式参拝させていただきました!
鹿児島で、最も参拝者の多い神社として有名です。




島津家第32代当主/島津修久氏が、私たちを出迎えてくださったので、感激でした!




荘内南洲会の水野理事長を中へと案内されている島津家当主のお姿です。
この度、荘内南洲会一行のために、当主自らが案内したいとおっしゃってくださったそうです。
ありがたい気持ちでいっぱいになりました。




中へ通していただき、鹿児島名物『かるかん』とお茶をごちそうになりながら、『照国神社』のご案内をいただきました。
(『かるかん』というお菓子の誕生にも島津斉彬公が深く関わっています)

島津家第32代当主/島津修久氏と荘内南洲会/阿曽 昇常務のツーショット!!!
荘内南洲会の素晴らしい研修旅行のプロデュースされている阿曽常務には、心から感謝を申し上げます!





『夢にも思っていなかった経験』とはこのことです!
島津家第32代当主/島津修久氏とのツーショット写真は、このように島津斉彬公と島津久光公の写真と一緒にプリントアウトして、我が家の家宝とさせていただきます!

島津修久氏は、島津久光公の玄孫でいらっしゃいます。
とても品格があり、大変お美しい奥様(伊津子さん)は、西郷隆盛先生の曾孫にあたられる方でしたが、2019年11月に他界されたというお話しをお聞きして、ショックでした。。。
またお会いできると思っていたのですが・・・(涙)

島津家のご当主様と私が一緒に写真を撮らせていただくなんておこがましいことと思いつつも、一期一会のチャンスを大事にしたいという気持ちで、記念写真を撮らせていただきました。
誠にありがとうございました。




鹿児島で有名な『白紅』という医薬品を製造されている丸一製薬の会長と荘内南洲会の水野理事長とのツーショット!
「私の母が、『白紅』を愛用して、背中が楽になり、とても助かっています」と会長へご挨拶をすると、「それはよかった」と微笑んでくださいました。
直接お礼を申し上げる機会をいただいてありがたかったです。




その後、『照国神社』を正式参拝させていただきました。




水野理事長と阿曽常務です。
また、荘内南洲会の研修旅行に参加させていただきたいと思っていますので、お二人には、いつまでもお元気でいていただきたいと願っています。





戦火に2度も焼かれた歴史があったため、現在は、鉄筋建築となっていました。
何度焼失しても、立派に再建されているというのは、やはり『島津斉彬公』は、日本の誇りだからだと思います。
斉彬公は、『日の丸』の国旗を作られたということで、毎年、『国旗祭』が『照国神社』で行われているそうです。




照国神社の社殿と鳥居の中間付近中央に植えてあるイヌマキの木は、樹齢約180年、 斉彬公の時代に植樹され、御祭神斉彬公の斉にあやかり、また斉(ひとし)く均衡のとれた鶴の形を意味し、“斉鶴”と命名されています。(照国神社パンフより)




大好きな島津斉彬公を御祭神とした『照国神社』を参拝させていただきまして、誠にありがとうございました。




続いて、『史跡 福昌寺跡』へ向かいました。




『史跡 福昌寺跡』も、島津家御当主自らご案内をいただけるという奇跡的な出来事でした!




『史跡 福昌寺跡』の案内板です。




福昌寺墓所には、6代目以降の島津家当主達が眠られています。
戦国期の名将・島津義弘などと一緒に、島津斉彬公や久光公が眠られています。




右が、第28代島津斉彬公のお墓です。
左は、夫人のお墓です。
装飾のあるお洒落な佇まいは、斉彬公らしい感じがしました。






島津斉彬公の墓前に手を合わせられただけでも感激なのに、島津家御当主と共に参拝させていただけるとは、この上ないありがたさでした。
(この写真の御当主の向こう側に見える墓石も斉彬公のお墓です。)




広く荘厳な雰囲気が漂う墓所の中でも、ひときわ存在感があったのは、島津久光公のお墓でした。
お墓の前に鳥居もありました。当時の影響力の強さを感じました。




島津久光公のお墓です。
ドラマなどではいろんな描かれ方をされていますが、斉彬公と久光公は、大変仲が良く、互いを認め合う存在だったそうです。
実際に墓参をさせていただいたおかげで、歴史上の人物が、とても身近な存在に感じることができました。





続いて、『名勝 仙巌園』へ向かいました。
島津御当主様には、入口までご案内いただきました。
貴重なお時間をいただきまして、心より感謝を申し上げます。
これからもお元気でお過ごしいただけますようお祈り申し上げます。





5年ぶりの仙巌園は、世界文化遺産に登録され、グレードアップしていました!
『世界文化遺産オリエンテーションセンター』という建物が入口近くに新しくできていました。





若い学芸員さんから、「仙巌園が世界文化遺産へなぜ登録されたのか?」という解説を詳しくお聞きしました。
ものすごく一生懸命に頑張っていらっしゃる学芸員さんの姿に感心しました。
反射炉の素晴らしさを理解することができてよかったです。





3度目の訪問となった『仙巌園』でした。
『仙巌園』は、島津家別邸です。
日本を代表する大名庭園で、桜島を望む雄大な庭園に加え、殿様が暮らした御殿があります。





『錫門』のところに、『西郷どん』のロケの様子の看板が建てられていました。
こうした案内があると嬉しいものですね!




『御殿』の入口です。




ここにも『西郷どん』の看板がありました。










仙巌園から見える桜島です。
少し雲が出てきましたが、終日お天気に恵まれました。




仙巌園の食事処が、きれいにリニューアルしていました。
昼食の内容も、グレードアップ♡
やはり世界文化遺産になったことで、3年前に仙巌園全体をリニューアルされたそうです。






お店の前の目立つ看板は取り払われ、すっきりとした印象になっていました。




店内もすっきりと整理されていて驚きました。
商品をごちゃごちゃと陳列していたスペースはなくなり、鹿児島茶、かるかん、さつま揚げなど、1社ずつセレクトされていて、高級感がありました。




私は、こちらのお店から、鹿児島産のお茶を購入しました。




『美老園』というお茶屋さんでした。
試飲をさせていただき、お茶の好みの相談にのっていただきました。
知覧茶、霧島茶、仙巌園オリジナル煎茶、霧島産抹茶を購入しました。
おいしいお茶のお話しは後日に!




ちょうど、ヒカンザクラが満開でした!




2月なのに満開とは、今年はやはり暖冬なんですね!





『仙巌園』のすぐ脇にある『鶴嶺(つるがね)神社』にも参拝させていただきました。




『鶴嶺(つるがね)神社』には、島津家歴代当主とその家族たちが祀られています。




『鶴嶺(つるがね)神社』の御朱印をいただいてまいりました。

御朱印を開くたびに、今回、参拝させていただいたことへの感謝も忘れないようにしたいと思います。





『西郷先生蘇生の家』です。
車窓からの撮影でしたので、中は拝見することができませんでした。

『西郷先生蘇生の家』(鹿児島市内吉野町花倉、国道10号線)
安政の大獄で幕府に追われる身になった京都清水寺の勤天僧月照上人は、西郷先生を頼り薩摩に身をよせましたが、島津斉彬公依拠の島津藩は、これを拒みましたので、安政5年11月15日(1858)西郷先生は、月照上人と三船沖で投身自殺されました。介抱の結果、西郷先生は蘇生されましたが、月照上人は他界されました。お墓は、南林寺にあります。
<財団法人 荘内南洲会の資料より>


西郷南洲翁がここで命を蘇生されたおかげで、この研修旅行にもつながっているのだと思うと、ありがたい気持ちになりました。
荘内南洲会様のおかげで、本当にたくさんの出会いと学びをいただきました。
お世話になったすべての方々に心より感謝を申し上げます。

ほんの一部ですが、私の記録としてブログにアップさせていただきました。

このブログを見て、西郷隆盛先生や荘内南洲会への興味・関心を寄せてくださる方がいることを願っています。


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ



  


Posted by Rico at 23:58Comments(2)FOODTRIP荘内南洲会御朱印帳

2020年01月01日

R あけましておめでとうございます!元旦・金の筆ペンで写仏!總光寺『薬師如来さま』と『釈迦如来さま』



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

新年あけましておめでとうございます。

昨年、制作させていただいた總光寺様の写仏手本を金の筆ペンで写仏してみました。

總光寺の御本尊様は、『薬師如来さま』です。
左手に薬壺を持っていらっしゃいます。

私自身だけでなく、私の大切な方々の『身体健全』を願いながら、一筆一筆写仏をさせていただきました。






こちらは、總光寺の山門2階に庄内平野を見守るように安置されている『釈迦如来さま』の写仏です。
『世界平和』を祈りながら、写仏させていただきました。

元旦に祈りを込めて写仏するというのは、心が穏やかになり、とてもよいものですね!
完成した写仏をRicoママに見せたら、「これは、ありがたい!」と嬉しそうに手を合わせました。
この写仏は、きれいに額装して飾り、毎日手を合わせたいと思います。

令和二年が、『身体健全』であり、世界が平和であることを願っています。合掌


この春から、總光寺様では、こちらのオリジナル写仏手本で、体験ができるようになります。
左上に『為 ○○○○』と祈願したいことを最後に書きます。
例えば、合格祈願とか、良縁成就など、自分の願い事を書きます。
描き上げた写仏は、お寺へ奉納してもいいですし、お守袋に入れて、お守りとして持ち歩いてもよいそうです。

写経をやっているお寺はあるようですが、そのお寺の仏像を写仏体験できるお寺は、庄内では聞いたことがありません。
總光寺様でも、写経をやっていますが、圧倒的に写仏の方が人気があるそうです。
子供から、高齢者まで、幅広く体験できるのが写仏のよさだと思います。
写仏の手本は他にもたくさんあり、好きなものを選ぶことができます。
詳しくは、總光寺様へお問合せくださいませ。

總光寺様のおかげで、私は、とても気持ちよく新年をスタートすることができました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ
  


2019年08月16日

R 国宝 羽黒山五重塔ライトアップイベント『YOSHIKO&RICO令和元年・特別奉納ライブ』写真&夜間参拝特別御朱印


撮影/齋藤新一さん(鶴岡市)

『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2019年8月10日(土)に開催された国宝 羽黒山五重塔ライトアップスペシャルイベント『YOSHIKO&RICO令和元年・特別奉納ライブ』へ、たくさんのカメラマンのみなさまが、SNSを見て、足を御運びくださいました。
そして、各々のSNSで、撮影した写真を投稿してくださいました。
素晴らしい写真をたくさん投稿していただき、感謝感激でした!
演奏している私には、絶対に見られない光景ですから、とてもありがたい気持ちで拝見させていただきました。
私だけ楽しませていただくのはもったいないと思い、皆様から許可をいただきましたので、当ブログにアップさせていただきます。
※当ブログからの写真の無断転載は、固くお断りさせていただきます

こちらの写真は、鶴岡市の齋藤新一さんから撮影していただいた写真です。
奉納ライブの全体がこの1枚に収まっていて、緑内障のため、ライブ会場へ行くことができなかったRicoママは、この写真がとても気に入っていました!



撮影/齋藤新一さん(鶴岡市)

国宝 羽黒山五重塔の威厳のある建物の素晴らしさがしっかりと伝わってくるライブ写真です!
こんなに素晴らしい場所で奉納ライブをさせていただいたことに、改めて感謝を申し上げます。



撮影/齋藤新一さん(鶴岡市)

天から光が降りてます!!!
これ、どうやって撮ったのでしょうか???
レンズを交換したり、撮影場所を移動したり・・・新一さんのカメラに対する熱意に敬意を表します。



撮影/齋藤新一さん(鶴岡市)

観客もいっぱい!
汗だくになって、椅子を運ぶお手伝いをしてくれたスタッフが、たくさんのお客様にお集まりいただき、座っていただいたことをとても喜んでいました。
なので、こういう写真も撮っていただいて、本当にありがたいです!



撮影/渡部敦さん(酒田市)

酒田市から、SNSの情報を見て、足を御運びくださった渡部敦さんの写真です。
ライブをやっている私たちの様子を撮影してくださいました。
YOSHIKO先生が、スリムに写っていて気に入っています。



撮影/渡部敦さん(酒田市)

ウィンドチャイムを使った曲は、一曲だけだったのですが、撮影していただいて嬉しかったです♪



撮影/梅津勘一さん(酒田市)

これはすごい!羽黒山五重塔のてっぺんの九輪までしっかりと写っていますね!
とてもかっこいいライブ写真です!



撮影/梅津勘一さん(酒田市)

梅津さんは、この日のお月様の写真も撮影されていらっしゃいました!
昼頃まで、集中豪雨警報が出ていたとは思えない月夜のライブになったことをこうして写真に撮っていただいて嬉しいです。



撮影/梅津勘一さん(酒田市)

夜間参拝イメージの写真も撮っていただいてありがとうございました。
ライトアップ協力金を随身門のところで支払うと提灯を貸してくれるのだそうです。
みなさまが、わざわざライブ会場までお越しくださったと思うと感謝の気持ちでいっぱいです!
足元の悪い中、誠にありがとうございました。



撮影/宮田浩之さん(鶴岡市)

いつもお世話になっている宮田さんは、ストーリー仕立てで、たくさんの枚数を撮影してくださいました。
会場へ行けなかったRicoママは、自分が、その場へ行ったような気持ちになると大喜びしています。
レンズを何度も交換しながら、誠にありがとうございました。



撮影/宮田浩之さん(鶴岡市)

奉納ライブ/開会のあいさつをするYOSHIKO&RICO



撮影/宮田浩之さん(鶴岡市)

女性二人なので、肌がきれいに見えるような色合いに補正してくださったのだそうです。
宮田さんのそうした気遣いは、素晴らしいですね!



撮影/宮田浩之さん(鶴岡市)

宮田さんのレンズの数の多さには、驚きました!!!
羽黒山五重塔まで、さぞかし、カメラバッグが重かったこととお察しいたします。
それだけに、いろんな表情の私たちをしっかりと捉えてくださっています。



撮影/宮田浩之さん(鶴岡市)

あらら・・・これは、どの辺から撮影されたのでしょうか?
宮田さんのフットワークに脱帽です!
この他にも、宮田さんの写真は、たくさんありますが、今回は、ダイジェストで、紹介をさせていただきます。



撮影/楽智さん(酒田市)

酒田市の女性カメラマンのお写真となります。
わざわざ酒田からお越しいただいたことに感謝いたします。



撮影/楽智さん(酒田市)

こうした感性が、女性らしくて、素敵ですね♡


他にもまだまだたくさんの写真をたくさんの方々から撮っていただきました!
みなさまのそれぞれの感性が感じられる写真がたくさんあるのですが、全てをご紹介できなくて申し訳ありません。
いただいたデータは、プリントアウトしてアルバムにし、大切にさせていただきます。
国宝 羽黒山五重塔で演奏をさせていただくということはこういうことなのだと、終わってから、事の凄さを感じています。
全てに感謝いたします。誠にありがとうございました。


それから、酒田市の佐藤慎一さんから、スマホでライブ動画を撮影していただきました。
興味のある方は、どうぞこちらをクリックしてご覧くださいませ。
『星の海』国宝 羽黒山五重塔ライトアップスペシャルイベント/YOSHIKO&RICO令和元年・特別奉納ライブ





それから、夜間参拝記念品をたくさん頂戴しました!
ライトアップ協力金500円を支払うといただけるのだそうです。
これは、嬉しいですね!
ライトアップは、8/10〜8/18までやっています!




夜間参拝の特別御朱印をいただいてまいりました!
こちらも、8/18までだそうです。

写真の右側は、昨年の9月20日に、羽黒山五重塔の特別御開帳の際にいただいた御朱印です。
今年も、羽黒山五重塔は、特別御開帳をやっています!
平安時代の三跡といわれる『小野道風(おのの とうふう)』の額4点を拝見し、びっくりしました!
国宝の中に入られるチャンスなんて、そうそうあることではありません!!!
どうぞお見逃しなく!!!



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


Posted by Rico at 23:58Comments(0)CAMERAYOSHIKO&RICOSNS御朱印帳寺院

2019年06月30日

R 国宝 羽黒山五重塔ライトアップイベント『YOSHIKO&RICO令和元年・特別奉納ライブ』開催のお知らせ



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪

国宝 羽黒山五重塔ライトアップ スペシャルイベント『YOSHIKO&RICO令和元年・特別奉納ライブ』へ出演させていただくことが決まったので、フライヤーデザインを担当させていただきました。
羽黒山五重塔の写真は、鶴岡市のフォトグラファー宮田浩之氏よりご提供いただきました。
いつもご協力をいただきまして、心より御礼を申し上げます。

国宝 羽黒山五重塔ライトアップ スペシャルイベント
『YOSHIKO&RICO令和元年・特別奉納ライブ』
2019年8月10日(土)19:00〜
協力金500円(随神門受付でご協力をお願いいたします)
※雨天時/いでは文化記念館
お問合せ/羽黒町観光協会 TEL0235-62-4727


当日は、【夜間参拝限定御朱印】もございます。
歩きやすい履物でお越しくださいませ。

ヴォーカル&エレクトーンユニット『YOSHIKO&RICOホームページ』
http://www.yoshikorico.com




昨年末、羽黒町手向お茶の間サロンにて、『YOSHIKO&RICO歌謡ショー』を開催させていただきました。
その時、「♪見上げてごらん夜の星を」を熱唱したYOSHIKO先生が、「今、五重塔で、私たちが演奏している姿が見えた!」とつぶやいたのです。
「いつか本当に五重塔で歌ってみたい!」というYOSHIKO先生の願いを知りました。

そして、今年2月、私は、出羽三山神社の宮野直生宮司にお会いしました。
その際、未来を見据え、出羽三山を守りたいという宮野宮司のお話しをお聞きし、何か私にお手伝いできることはないかしら?と思いました。

その次に、羽黒町手向の宿坊「長円坊・長伝坊・三山大愛教会本山」へお伺いし、神林千祥先達から、羽黒山山頂にある『世界平和之塔』建立のお話しをお聞きしました。
塔の上には、開祖/蜂子皇子を羽黒山へ導いた三本足のカラスの像があります。
丸は地球、青い線は日本人の英霊、赤い線は外国人の英霊をあらわし、世界平和を願って建立されたそうです。
そして、この塔の中には、何が収められているのか、ご存知の方はいらっしゃるでしょうか?
なんと!沖縄にある『山形の塔』(山形県人戦没者4万柱を祀る)のすぐ近くにある防空壕の中の石なのだそうです。
羽黒山で、沖縄の戦没者をご供養したいということで、神林先達が、許可を得て、防空壕の中へ入り、いただいてきた石ということでした。
私も、『山形の塔』脇の防空壕を上から見下ろしたことがあるのですが、真っ暗らでとてもそこへ入る気にはなれない不気味さを感じました。
さまざまな魂が宿っている防空壕へ入り、ご供養させていただくために石を羽黒山まで持ち帰ってくださった神林先達の思いに感動しました。
そして、こちらの『世界平和之塔』の立派な御写真を私にプレゼントしてくださいました。

このようなことがあったので、「戦没者のご供養を兼ねて、お盆の時期に、羽黒山五重塔で、奉納演奏をさせていただきたい」という気持ちになりました。
願いは叶うものですね!
演奏の機会をいただいて、ありがたいです。

令和元年のお盆に、YOSHIKO先生の魂の歌声と共に、祈りの音楽を演奏させていただきます。
今年は、エレクトーン誕生60周年・ステージア誕生15周年の節目の年でもあります。
エレクトーンの恩師へのご供養も演奏でさせていただきたいと思っています。

普段のステージではなかなか演奏のすることのない楽曲を演奏する予定です。
Y&Rのスペシャル奉納ライブへ、お越しいただけますようお待ちしております。



↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ  


Posted by Rico at 23:46Comments(0)TRIPNEWSYOSHIKO&RICO御朱印帳寺院

2019年03月16日

R 總光寺『書道教室2019スタート♪』&『季節の御朱印2019』&『写仏・写経・坐禅体験』



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2019年3月16日(土)10:00〜
冬期間お休みしていた總光寺『書道教室』が、本日より再開しました!

昨年から、この書道教室で始めた『一文字写経』。
毎回、参加した人から、写経の『一文字』を書いてもらい、一つの写経をみんなで完成させるというプロジェクトです。
本日、私には、『空』というお題を渡されました。

『空』といえば、『空海』。
『空海』といえば、『日本の三筆』。

今年の書道教室のスタートにふさわしい一文字を与えていただいたように感じました。
気持ちを新たに、いまから、ここから、頑張ります!




今年の總光寺さんの拝観のスタートは、雪囲いが外れてからということで、おそらく春彼岸明け頃になるだろうということでした。




總光寺さんのフライヤーにも、『書道教室』の案内が出ています。

『總光寺/書道教室』
年会費不要!
月謝不要!
1回500円

第1・3土曜日10:00〜12:00

講師/法秀寺 五十嵐俊道 師

※書道道具や半紙をご持参ください。
拝観料不要。
テーブル・椅子席もあります。


突然忙しくなって、行けない時もあるというという私のような人には、ぴったりの書道教室です。
小学生・初心者大歓迎!
見学も可能です。
お寺への連絡は不要で、当日自由に参加できます。
書きたいものがあれば、各自、先生へ相談するというスタイルです。




總光寺『季節の御朱印2019』に、新しく『9月/彼岸花』が登場しました!
四季折々のお花を楽しめる總光寺さん。
お花を愛でながら、お寺でゆっくりと過ごしてはいかがでしょうか?




總光寺『写仏&写経体験』の案内が新しくなり、受付時間が延長されました!

今年から、写経体験後、お寺へ納経された方への御朱印が誕生しました!
ご希望の方への発行となります。

私も、時間を作って、『写仏&写経体験』をしてみたいなぁ〜!




總光寺『坐禅体験』も、受付時間が延長されました!
椅子坐禅も可能ですし、なんといっても、名勝庭園を流れる水の音を聞きながらの『坐禅体験』は、心が穏やかになります。

緑豊かな總光寺さんで、癒しのひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか?


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ

  


2018年12月15日

R 2018年、最初で最後の總光寺書道教室参加!一文字写経『時』を書く



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2018年12月15日(土)10:00〜
今年最後の總光寺さんの『書道教室』へ、参加させていただきました。

雪をかぶった愛らしい『きのこ杉』たちに、久しぶりにあいさつをしました。




気がつけば、私は、今年、最初で最後の参加でした!ビックリ!!!
今年は、いろんなことがあり、参加ができませんでした。

先日、知人より、筆耕を頼まれ、先方へ書道具を持参し、その場で、書きました。
用意された台紙に書くということで、ぶっつけ本番!一発勝負!失敗は許されません!というものでした。
なんとか、書き上げ、喜んでもらえて、嬉しかったのですが・・・突然、こうした依頼があるという経験をすると、やはり普段から手を動かしていなければならないという気持ちになりました。
ところが、普段の生活の中では、書に向き合う時間が作れません。

總光寺さんの書道教室は、一回500円で、気軽に参加できるので、筆をとるには、こういう環境に身を置くのが一番なんですよね!
今年から、テーブル&椅子になっていたので、足のしびれを気にする必要がなくなりました。
(正座が希望の方にも対応しています)




今日は、先生からお題が出されました。
今年から、『一文字写経』というのを始めたそうで、毎回、参加した人から、写経の『一文字』を書いてもらい、一つの写経をみんなで完成させるというプロジェクトなのだそうです。

私に与えられた『一文字』は、『時』でした。
先生のお手本を見ながら、『時』という字を二つ書きました。

書きながら、私に『時』という字が与えられたのが、単なる偶然ではないような気がしてしまいました。
『時間が欲しい!』という願いが人一倍強いかもしれませんね!(笑)

それにしても、『時』という字は、どうして『日』と『寺』なんでしょうか?
「時間が欲しいと日々願っている自分が、お寺の中で『時』と書いている不思議」(笑)

ちなみに、他の方々は、『蜜』や『多』という字を書かれていらっしゃいました。
『一文字写経』が、最後にどんな風に完成するのか、楽しみですね!




先生から添削してもらっている女の子が目に入った瞬間、『幼い時』の自分を思い出しました。
こんな感じに、私をご指導くださった亡き恩師への感謝の気持ちでいっぱいになりました。

どんなに『時』が立っても、長年お世話になった恩師のことを忘れることはないものだなぁ〜と思います。
お手本を見ながら書いたつもりなのですが、自分の書いた字を見て、自然に恩師の字に似てしまう不思議を感じます。
恩師とは違う『書の幅を広げる』ために、今は、いろんな先生からご指導をいただいております。




11:00になると、お茶とお菓子の時間になります。
参加費500円なのに、お茶菓子付きって、すごいですよね!

先生はじめ、参加されたみなさんとの談笑で、ホッと一息♪
書を通しての出会いに感謝いたします。

来年の書道教室は、3月16日(土)10:00〜スタートとなります。(冬季お休み)
来年は、もう少し通えるように努めたいと思います。




こちらは、冬季限定の『總光寺・雪のきのこ杉の御朱印』です!
今日、御朱印帳を持参するのを忘れてしまいました!残念!

現在、總光寺さんは、冬期閉館中ですが、事前にご連絡をいただければ、拝観が可能な場合もありますということでした。




それから、曹洞宗で発行しているこちらのペーパークラフト『願』を無料で配布していました。
受付のところに置いてありますので、欲しい方は、お問い合わせください。
まだまだ、数はありましたよ!


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ
にほんブログ村  


Posted by Rico at 23:42Comments(0)SHO御朱印帳寺院

2018年11月22日

R 庄内町・出羽七福神八霊場【萬歳山 冷岩寺】様へ、奥山様よりご案内いただきました♪



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2018年11月22日(木)13:30
私と父は、久しぶりに奥山様に再会し、庄内町(旧立川町狩川)の曹洞宗【萬歳山 冷岩寺】様へご案内いただきました。
今野悦次住職様より、オカリナ&エレクトーン『ルリアール』に、演奏依頼をいただき、打ち合わせをいたしました。

【冷岩寺 成道会(じょうどうえ)】
2018年12月4日(火)
受付10:00〜
法要11:00〜
演奏会12:30〜オカリナ&エレクトーン『ルリアール』
会食会13:20〜


どなたでもご参加可能ということでしたので、興味のある方は、事前にお電話でご予約くださいませ。

【萬歳山 冷岩寺】
〒999-6601 山形県東田川郡庄内町狩川字阿古屋42
TEL0234-56-2141


※『成道会(じょうどうえ)』とは、12月8日にお釈迦様が悟りを開いたことを記念した法要とのこと。
冷岩寺様では、毎年、12月4日に開催されているそうです。
今野住職様から、『成道会』のことを初めて教えていただきました。




冷岩寺様のご本尊様は、お釈迦様でした。
それから、出羽七福神八霊場ということで、こちらの大黒天が祀られていました。
福々しく、愛嬌たっぷりのお姿にほっこり。





御朱印を頂戴いたしました。
大黒天の御朱印をいただける機会があるとは思ってもいなかったので、とてもありがたかったです。




奥山様より、冷岩寺様をご紹介いただくまで、『出羽七福神』があることを知りませんでした。
山形県内に八霊場あるんですね!





『出羽七福神』めぐりの案内もいただきました。
御朱印を集めていらっしゃる方、訪れてみてはいかがでしょうか?





それから、12月9日に、毎年開催されている
『冷岩寺 大黒天』
御歳夜大祈祷会 13:00〜

のご案内もいただきました。

帰宅してから、Ricoママに見せたら、目を輝かせて、「すごい!すごい!大黒様の祈祷会へ、私も参加したい!」と喜んでいました。
12月9日は、Ricoママ自身の誕生日ということで、「ご祈祷していただけたら、ありがたい記念になる!」と早速、こちらの申し込み用紙に記入していました。

このタイミングで、奥山様から、大黒天の冷岩寺様とのご縁をいただけたのも、不思議なめぐり合わせのように感じています。
ご紹介いただいたご縁に感謝し、12月4日の成道会では、みなさまに楽しんでいただけるように努めます。
奥山様には、『ルリアール』結成当初の頃から、大変お世話になっております。
成長した私たちの姿を見ていただけるように頑張ります♪

音響アシスタントの父も、機材を本堂へ運ぶルートを確認させていただき、一安心していました。
本日は、お世話になりまして、誠にありがとうございました。


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ
にほんブログ村  


2018年09月21日

R 国宝『羽黒山五重塔』特別拝観へ行ってまいりました!



『Rico's Room2』へ、ようこそ♪kao2icon23

2018年9月20日(木)
国宝『羽黒山五重塔』特別拝観へ行ってまいりました!

高さ29.4mある『羽黒山五重塔』は、なんと、5階建てではなく、1階建の建物に、5つの屋根が付いている建物なのだそうです!
平安時代に平将門が建立したとされ、現在の塔は慶長13年(1608)に出羽山形藩主の最上義光によって再建されたといわれています。
心柱の下の部分は、最上義光が修復した際に、腐っていたので、切り取ったため、現在は、宙ぶらりんの状態でした。
五重塔は、心柱の重さでバランスを保っているということで、先人の建築技術の素晴らしさに感動するばかりでした。





『初重』(一階)には、『小野道風』筆と伝える額4点を拝見することができました。
平安時代の三跡といわれる『小野道風』の作品が、まさか五重塔内部で拝見できるとは思ってもいなかったで、感激でした♡

『二重』(二階)から内部を見学できるように、足場が組まれていました。
こんな風に足場を組んで、拝観できるようになっているとは思っていなかったので、ありがたいと思いました。





これは、『二重』(二階)のところからの眺めです。
貴重な体験をさせていただきまして、ありがとうございました。




参拝記念に御朱印も頂いて参りました。
とてもよい思い出になりました。






2018年11月4日までですので、ぜひとも、お見逃しなく!




ちなみに、『羽黒山五重塔』の隋神門の脇に、こちらの英字看板があります。
かなり老朽化していますが、私が20代の頃に制作させていただいた看板です。
今でも、残っていることを嬉しく思いました。


↓ランキング参加中!『クリック』で応援をよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 庄内情報へ
にほんブログ村  


Posted by Rico at 23:56Comments(0)SHODESIGN/ARTTRIPNEWS御朱印帳寺院

2018年08月02日

R みちのく真田ゆかりの地『妙慶寺』を訪ねて/荘内南洲会『教学の旅・先人に学ぶ』




2018年8月2日
荘内南洲会『教学の旅・先人に学ぶ』に参加させていただいております。

初日、私的にメインだったのが、みちのく真田ゆかりの地『妙慶寺』への参拝でした。

秋田県由利本荘市の『妙慶寺』は、真田信繁(幸村)の娘『御田の方』が、真田家を弔うために建立されたと伝えられるお寺です。

山額が、『六文銭』でした!
ガイドさんからお話しを詳しくお聞きし、感動しました。




御朱印を頂戴しました。
『妙慶寺』さんは、不在していることが多いため、御朱印をいただけたことは、かなりラッキーなんだそうです。そのことを知る方々には、私が、御朱印をいただいたことを驚かれてしまいました。

そのお話しをお聞きしたことで、ますますこの御朱印がありがたいものに感じました。




『妙慶寺』さんの本堂に掲示されていたものです。

もっと、たくさんレポしたいことがあるのですが、酒田に戻ってから、じっくりまとめたいと思います。

明日も、教学の旅は続きます♪
今夜は、秋田温泉『さとみ』さんにお泊りです。
それでは、おやすみなさいませ。  
タグ :真田幸村


Posted by Rico at 22:41Comments(2)TRIP荘内南洲会御朱印帳寺院